2018年3月アーカイブ

唾液には細菌の増殖を抑え、歯を守る作用がありますが、寝ている間は唾液の出る量がガクッと減ってしまいます。
そのため、寝ている間に細菌は増殖し、虫歯や歯周病が進行してしまいます!
それを防ぐためには、寝る前にしっかりとプラークコントロールを行って細菌の数を減らしておくことが非常に重要です。